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穏やかな海の夕日

The Alchemist of Life

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Akhila

                           (アキーラ)

 

・セクシャルアルケミスト

・セラピストスクール&セッション

    Be homa la主催

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新しい何かではなく、もともとあなたの中にあるものとは?

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忘れられていた神聖さに触れ、

頭ではなく、からだで感じ、

そしてハートをひらいていく中で、

これまでどこかで分断されていた

「意識・肉体・感情」が、ひとつに戻っていきます。

役割の中で生きるために抑えてきた感情や、

感じないようにしてきた感覚、

遠ざけてきた自分自身との距離が、

少しずつやわらいでいく。

気づけば、

“こうあるべき”ではなく、

「わたしはどう感じているか」に触れている。

自分の身体にいていいという安心。

感じることを許せるやわらかさ。

そして、人と関わることへのあたたかさ。

誰かに満たしてもらうのではなく、

自分の中に灯る火を大切にしながら、

そのぬくもりを、自然に分かち合っていく。

パートナーシップや人との関係も、

我慢や役割ではなく、

循環とつながりの中で育まれていくものへと変わっていきます。

それは特別な変化ではなく、

本来の自分に戻っていくということ。

静かだけれど、確かに

生き方そのものが変わっていく感覚です。

あなたは命の火を使って、何を作りますか?

私たちの命の物語

花畑の女性
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MODULE-1

オンライン
(約150分・アーカイブあり)

最低催行人数 1名様

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🌿あなたへオススメします。

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・社会や家族、パートナーとの役割の中で、自分の感覚がわからなくなっている

・性やヨニに対して、違和感や戸惑いがある

・大切だと思いながらも、性の話を避けてしまう

・「こうあるべき」という価値観の中で、自分を抑えてきた

・ほんとうは、自分自身を大切に感じたい

🌿このモジュールで得られるもの

・言葉の本来の意味に触れることで開かれる視点

・性やからだに対する違和感の奥にある感覚への気づき

・社会的な価値観と、自分自身の感覚を見つめ直すきっかけ

・自分のからだや存在を、やさしく受けとめる感覚

 

 

「忘れられてしまった神聖さを思い出す扉」

このモジュールでは、

性教育絵本『わたしのからだ、だいすき!』の読み聞かせと、小さなワークを通して

かつて「ミホト」と呼ばれていたものに宿る意味に触れていきます。

「ミホト(御陰/美蕃登)」とは、

古くは女性の生殖器あらわす言葉であり、

本来は神聖なものとして大切にされていた呼び名です。

女性の存在は

敬意とともに扱われてきました。

けれどいつからか、

その呼び名は使われなくなり、

語ることすらためらわれる領域へと変わっていきました。

なぜ、そうなったのか。

その背景にあるのは、

社会や歴史の中で積み重なってきた価値観と、

わたしたち自身の中にある記憶です。

この時間は、

何かを正しく学ぶためではなく、

忘れられてしまった“感覚”と“神聖さ”に、もう一度触れる時間。

「読む」「聴く」というやさしい体験の中で、

思考ではなく、感覚へと戻っていく。

言葉にできなかった違和感や、

閉じていた感覚が、少しずつほどけていきます。

そして思い出していく。

本来、恥じるものではなかったこと。

本来、大切にされていたこと。

わたしたちの中に、

ずっと在り続けていた神聖さを。

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モジュール1 開催日程

5月8日、18日、28日

6月7日、17日、27日

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全日程 9:00~11:30

  19:30~22:00

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緑豊かな木々

MODULE-2

対面・1DAY

(5〜6時間)

最低催行人数 2名6名締切

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🌿あなたへオススメします。

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・頭では理解しても、感覚や身体がついてこない

・自分のからだに触れることに抵抗や鈍さを感じる

・感情や感覚を感じきることが苦手

・緊張やコントロールの癖をゆるめたい

・“生きている実感”を取り戻したい

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🌿このモジュールで得られるもの

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・からだの感覚に対する気づきと繊細さ

・緊張やコントロールがゆるんでいく体験

・触れる/触れられることへの安心感

・「わたしのからだにいていい」という感覚

・思考ではなく、体感としての理解

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「肉体という神殿をひらく」

忘れられていた感覚や神聖さを、​

実際に「からだ」を通してひらいていきます。

わたしたちは長い時間をかけて、

感じることを抑え、

からだの声を置き去りにしてきました。

その結果、

触れられること、感じること、ゆだねることに

無意識の緊張や抵抗が生まれています。

この時間は、

何かを頑張って変える場ではなく、

からだが本来持っている感覚を思い出していく場。

呼吸、感覚、ふれあい。

ゆっくりとしたプロセスの中で、

閉じていたものが少しずつゆるみ、

からだが、自分自身に対して

安心してひらいていく感覚を育てていきます。

それは、

外側に向かうためではなく、

自分の内側と深くつながるための“ひらき”。

頭で理解していたことが、

はじめて体験として腑に落ちていきます

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モジュール2 開催日程 

8月28日 1DAY
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MODULE-3

対面・1DAY

(5〜6時間)

最低催行人数 2名6名締切

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🌿あなたへオススメします。

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・人との関係の中で、傷つくことや閉じてしまうことが多い

・パートナーシップにおいて、本音や感情を出すことが怖い

・愛したいのに、どこかでブレーキがかかる

・与える/我慢する関係性から抜け出したい

・深いつながりや、あたたかさの中で生きたい

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🌿このモジュールで得られるもの

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・自分の中にある“いのちの火”への気づき

・感情を安心して感じ、表現できる感覚

・人との関係の中で、あたたかくつながる体験

・与える/我慢するパターンからの変化

・自分と他者の間に、自然な循環が生まれる感覚

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「ハートをひらき、いのちの火を生きる」

ここでは

ハート = いのちの火に触れていきます。

かつて、竈や神殿の火の女神、ヘスティア。

その存在も、名前も、 ほとんど語られることはありません。

けれど本来、火は

人が生きていくために欠かせないものであり、

誰かとともに在る場に、

あたたかさと、いのちを灯すものでした。

わたしたち一人ひとりの中にも、

この“火”は確かに存在しています。

けれど、傷つくことや、

関係性の中での痛みを通して、

その火を小さくしたり、

消さないように閉じ込めたりしてきました。

この時間は、その火を無理に燃やすのではなく、

安心の中で、もう一度そっと灯し直す時間。

そして思い出していきます。

この火は、

ひとりで完結するものではないこと。
 

誰かとともにあることで、

あたため、灯し、循環し、変容していくものだということ。

同時に、自分の中の火を、

自分自身が大切に扱うことからすべてが始まるということ。

感じること。

受け取ること。

そして、差し出すこと。

そのすべてを通して、

ハートは、

いのちが巡る場所としてひらいていきます。

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モジュール3 開催日程

9月27日 1DAY

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海洋

​Course fee

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🌿 モジュール①(入口・体験)
3,300円(税込)
※その他講師の講座も含めて、何度でも受講可能
※再受講:2,200円


🌿 モジュール②(BODYをひらく)
22,000円(税込)
🌿 モジュール③(HEARTをひらく)
22,000円(税込)

【セット受講】
🌿 モジュール②+③ セット
39,600円(税込)
※モジュール②③は同じ講師での受講をお願いしております。
※単発での受講も可能です。
※全モージュール修了にて、レポート提出により絵本アルケミストとして認定され、ご活躍頂けます。

 

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​お問い合わせご質問はこちらへ
✉ behomala10405@gmail.com

 

Be homa la

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